ベジファスが血糖値上昇を抑制する根拠が知りたい!

ベジファス 血糖値 抑制

 

ベジファスっていいですよね、食べた脂肪と糖の吸収が抑制できるから食後の血糖値上昇、中性脂肪上昇を防げます。

 

これってものすごくすごい事なんですよね。

 

血糖値や中性脂肪を気にされている方って糖尿病であったり、高脂血症であったりします。

 

血糖値は血がどろどろですし、高脂血症は血管壁に脂肪が付着しています。

 

このため高血圧ももれなくついてくるんですよね。

 

これらはすべて生活習慣からくるものなんです。

 

ラーメンだー唐揚げだーなんだーとよく食べてしまいますよね。(私がそうです、はい)

 

はっきりいってこんなおいしいものやめられません!(笑)

 

そこで現れたのが機能性表示食品のベジファスなんですよ。

 

ベジファス 血糖値 抑制

 

でもなんで糖や脂肪の吸収抑制ができるんでしょうね。

 

機能性表示食品だから?

 

これでは納得いきませんよね。

 

そこで科学的根拠について調べました。

 

ベジファスには難消化性デキストリンが配合されています。

 

これは食物繊維なんですね。

 

食べたものは胃から腸へ流れていきます。

 

その過程で栄養は吸収されるのですが、食物繊維がないと糖分がどんどん先へ先へと流れていきます。

 

突然の糖分の襲来を迎えるためたくさんのインスリンが分泌されます。

 

インスリンの働きは糖を筋肉や肝臓に貯蔵する働きがあるのですが、余った糖は脂肪に変えて貯蔵されます。

 

インスリンが大量に出ればそれだけ仕事をしてくれるので食後高血糖になります。

 

一度にインスリンをたくさん出さないためには腸内に食べ物が流れるスピードをゆっくりにしてやらないといけませんよね。

 

ここで先ほど言った難消化性デキストリン(食物繊維)が役に立つのです。

 

この食物繊維の働きは食べたものが流れるのを緩やかにしてくれるとイメージするとわかりやすいのではないでしょうか。

 

食物繊維のおかげで食べ物はゆっくりと腸内へと流れるためインスリンも少量で良くなります。

 

すると吸収される糖も少なくなるので抑制されているという事になるのです。

 

ベジファス 血糖値 抑制

 

この事から早食いは良くないことが分かりますよね。

 

だからよく噛んでゆっくり食べましょうと言われているのです。

 

そして実際にベジファスには難消化性デキストリンを使用して血糖値の上昇が抑制されるのか実験し、それが証明されたのです。

 

その証明データを消費者庁に届け、認められたから機能性表示食品として表示することができるようになったのです。

 

いかがでしたか?

 

ベジファスが食後の血糖値を抑制する根拠が分かったのではないでしょうか?

 

そんなベジファスの実際に飲んだ方の口コミが気になりませんか?

 

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